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2020年08月の記事一覧

【VRMLiveViewer】更新履歴(アップデート・修正情報)  




※このページは「VRM Live Viewer のメインページ」から分離したページです。
主に「◆アップデート(修正) 情報◆」内の過去履歴を掲載しています。

※「アップデート(修正) 情報」は箇条書き風の大まかな情報なので、細かい変更点などは「補足説明」「バージョンによる差異について」に掲載しています。

それ以外の使用方法(ヘルプ)などはメインページの目次から探してみて下さい。
>> VRM Live Viewer メインページ目次


その他の情報は、以下に掲載されています。
・補足説明
・既知の問題(不具合など)
・バージョンによる差異について
・更新履歴(アップデート・修正情報)
・背景GLTFの設定リスト(使用例)
・GLBで背景モデルを自作する



■更新履歴(アップデート・修正情報)

2.4・「配置の移動と回転」にキャラ同士の配置を入れ替える機能を追加
・(PC)ライト等のカラーピッカーUIでも、[↑][↓][←][→]キーで値が増減するように変更
VMDカメラの[Y 上限](Upper Y)にプリセット値ボタン(CRS, Crystal)を追加
Viewerカメラでも、空を[(空なし/360)]にしたとき、カメラ映像出力で透過できるように変更(VMDカメラは元から透過できる)
モーションの再生速度(Speed)エフェクトの放出量(Emission)の最小値を0.1→0.01に変更
プリセットモーションのフレーム数表示が再生速度の変化に対応できてなかったので修正
2.3.1・モーション(ボーン)に 表情モーションを追加したとき、再生フレーム数の比較ができてなかった不具合をFix
シーン保存時にVRoidHubのキャラのサムネイルキャッシュを更新するように修正
2.3音量(ミュート)の設定機能を追加(※ソフトウェア音量=ハードウェア音量を最大とし、0%[-80dB]~50%[-6dB]~100%[0dB]の音量)
VMDカメラの設定に、ワールド座標Y(縦軸)での位置を制限できる [Y 上限],[Y 下限] のパラメータを追加
2.2・(PC)試験実装として、リアルタイムでカメラ映像を他アプリで利用できる(仮想カメラ等)「カメラ映像の出力」機能を追加
※この機能は「UnityCapture」プラグインを利用するため、フォルダにインストールするための bat と、新たに「ReadMe_カメラ映像出力機能とインストールについて.txt」が添付されています。利用前にご一読下さい。
2.1複数キャラの配置を同時に変更できる「配置の移動と回転」を追加
・設定パネルの調整パラメータ名のローカライズ化(日本語,英語のみ)(→アプリコンフィグで設定可)
VMDカメラの設定に、注視点からの距離に一定値を加算できる[距離 加算]パラメータを追加
モーションの再生設定3Dオブジェクトの配置パネルに[復帰](パネルを開いたときの値に戻す)ボタンを追加
・アプリ起動時のオプションやサムネイルキャッシュのクリア等が行える「アプリコンフィグ/メンテナンス」を追加(→各種設定から)
ゲームパッドの有効・無効化の切り替えをアプリコンフィグに追加
・VMDのボーンモーションの長さと表情モーションの長さが異なるとき、長い方に合わせるように修正
・シーンロードでプリセットの空(Skybox)が反映されてなかった不具合をFix
2.0複数VRMのロードに対応(左サイドパネルの[-]:置き換え[従来と同じ]/[+]:追加ロードの切り替えができる)
ロードされたVRMの切り替え(調整対象の選択)やアンロードができる「キャラクターリスト」パネルを追加(左サイドパネルにボタンも追加)
・(PC)ショートカットに [F1]:置き換え/追加ロード切り替え([-/+]),[Ctrl+Tab]:リストの次のキャラへ,[Shift+Tab]:リストの前のキャラへ,[Q]:キャラリストを開くを追加 (※その他、一部のショートカットが変更されてます→ヘルプの[基本操作]で確認できます)
シーンロードオプションに各キャラのロード方法と、配置オプション(位置と回転だけを適用する[置き換えのみ])を追加
Viewerカメラに視野角の設定を追加
・[Breaking Changes] 音楽リスト上でのシャッフル/連続再生モードを廃止
1.34VMDモーションにボーン補正パネルを追加し、補正のon/offと手動/自動入力できるように変更
VMDモーション(ボーン)の補間計算を改修(よりスムーズになり、また導入初期からあった、不自然な動き(どうでもいい!等)の不具合がFix。
VMDモーション(ボーン)によっては、途中から再生したとき、足が不自然になることがあった不具合をFix。
※v1.34でVMD再生のExperimental(試験実装)が完了します。MMDxVRMモデルの仕様違いから発生する問題は、今後のバージョンで調整機能等で対応していきます(そのほとんどがモデルの「ボーンの長さ,有無,構造(位置),初期角度」の違いが原因で、VMD再生自体は単純な「位置,回転,補間」の計算でしかないため)。
1.33VMDカメラモーションに縦方向の回転調整(ScalePitch)を追加
VMDカメラモーションの補間計算を改修(よりスムーズになったため、手ぶれモーション等も再現できる)
VMDカメラモーションの回転計算を改修(180度超の回転データに対応したため、瞬間的なRoll回転等も再現できる)
VMDカメラモーションの設定パネルに復帰ボタン(Revert)を追加
・(PC)「オマケ」フォルダにデモに使ったカメラモーションを追加
1.32VMDカメラモーションに再生開始時間(秒)の設定(Start)を追加
VMDモーフバインド用に、パーフェクトシンク系のブレンドシェイプから左右対のものを自動生成して利用できるように変更
VMDモーフバインド用に、「あいうえお」単一のブレンドシェイプを自動生成するように変更(Mth_A~Oとなる。VRM標準のA~Oと同じときは生成しない)
VMDモーフ設定データのインポート/エクスポート機能を追加
VMDカメラ設定データのインポート/エクスポート機能を追加
・(PC)「オマケ」フォルダに「360度回転_上-下_螺旋移動.vmd」「360度回転_下-上_螺旋移動.vmd」「360度回転_上半身_-45.vmd」(キャラを眺めるだけのカメラモーション)を添付
1.31・既にロードされているVMDモーション(ボーン)に、表情のみのVMDを後から追加 or 入れ替えできる機能を追加
VMDモーフの"カメラ目線","コッチミンナ"等を [Look At Me](視線をカメラへ向ける) のモーションとして利用できるように機能追加
・(PC)「オマケ」フォルダに、360度回転してキャラを眺めるだけのカメラモーション(vmd)を添付
・BVHモーション→VMDカメラの順にロードすると、サイドパネルのタイトルがvmdのファイル名になってしまう不具合を修正
1.30キャラクター照明(キャラのみを照らす特殊なライト)を追加
環境光の設定に拡散反射光(Ambient)の調整を追加
ライト設定パネルにも[Revert](復帰)ボタンを追加
床の平面バリエーションに「紺」「灰」(色)を追加
VMDモーフの検出精度をアップ(どっと式,めんぼう式,Sour式,YYB式,Tac式,ゴロペコ式の自動バインドが可)
1.29内部ライブラリを更新UniVRM 0.66(MToon 3.5) にアップデート
・VMDカメラ停止中でも設定パネルの値が反映されるように変更
VMDモーフのバインド設定でパネルを開いたときの状態に戻す[Revert]ボタンを追加
・(PC)設定パネルの数値入力ボックスの一定値の増減([↑][↓]キー)を主に ±0.05 → ±0.01 に変更(パラメタによる)
・ヘルプが大きくなってきたので、ページ分割し、各項目にWebページ参照ボタンを追加
1.28VMDの表情モーフ(ブレンドシェイプ)の再生に対応
ブレンドシェイプのバインド設定をプリセットと別に、VMDモーフ用に新たに追加
ブレンドシェイプのバインド設定を開くアイコンをサイドパネルにも追加
VMDカメラ設定に、オリジナル値にリセットするボタンを追加
・VMDモーションでの親指のボーン数を2→3個へ変更(MMDでいう親指0に対応)
音楽の開始タイミングをマイナス方向(途中から再生となる)にも設定できるように変更 (プラス方向は今まで通り、遅延して再生)
・シーンからカメラモーション(VMDカメラ)をロードしたとき、ループ再生と速度(Speed)が反映されてなかった不具合を修正
・VMDモーション→VRMモデルの順にロードすると、モーションが動かない不具合を修正
1.27VMDカメラモーションの再生に対応(設定パネルも追加)
・サイドパネルにカメラ設定(VMDカメラモーションがロードされているときは、VMDカメラ設定)を開くボタンを追加
・サイドパネルのモーション設定ボタンのアイコンをレンチから人型に変更
・サイドパネルに音楽の遅延再生(Music Start Timing)を開くボタンを追加
モデルプロパティ(Model Property)にテクスチャサイズ[最大]の情報を追加
モデルプロパティ(Model Property)にNEOKET(アバター制限ページ)のリンクボタンを追加
・パネルがロックされているとき、パネル上にマウスがある場合はホイールが効かないように変更
・GLTFのzipアーカイブを、zipのままロードする機能を追加(※Experimental:ものによっては、テクスチャが上手く読み込めない不具合があります)。
1.26・アプリ起動シーケンスの調整・最適化
・実行パフォーマンスの調整・最適化
1.25・内部ライブラリを更新:UniVRM 0.62(MToon 3.4) にアップデート
・(PC)設定パネルの数値入力ボックスで[↑][↓]キーで一定値の増減ができるように変更
1.24.1・サムネイルの選択UIの画像が壊れていたので、修復
1.243DエンジンUnityのアップグレードにより、起動時の画面・入力設定ダイアログが廃止となりました(設定項目に「画面の設定」と「ゲームパッドの設定」が追加)。
・ゲームパッドの内部システム変更により、ショルダー,トリガーボタン等も利用可能に。
・ゲームパッドの各ボタン等の機能を自由に割り当てられる「ゲームパッドの設定」機能を追加。
・カメラの移動・回転速度を複数登録し、切り替えられる「カメラ速度リスト」を追加。
・「カメラの設定」に「グラフィックに影響されない速度」オプションを追加。
・「カメラ切替」のデータのインポート・エクスポートを追加。
・シーンのロードオプションに「カメラ切替」(カメラ設定から分離)、「ゲームパッド」項目を追加(カメラ速度リストは「カメラ設定」に内包)。
・シーンに音楽の「ループ再生」「1曲で停止」のオプションのみ保存するように変更(連続再生やシャッフル再生のときは記録されません=曲に一貫性がないため)。
・「パネル位置のリセット」でパネルとツールパッドの対象を選べるようにオプションを追加。
カメラ切替カメラ速度リストのミニパッドから設定パネルを開いたとき、単純な閉じる動作の場合はミニパッドへ自動で戻るように変更。
360度画像・動画の回転値を0[度]で中央に位置するように+90[度]調整(v1.23以前のデータは自動的に修正されます)。
3DエンジンUnityのアップグレードにより、Android版でのx86(CPU)の利用が廃止となりました(基本的にAndroid4.4以前のものなので、Android5.0以降なら問題ないハズ)
1.23・メモリ管理の最適化
「透明タイル」の床を追加
音楽の遅延再生設定の±0.1操作で小数点計算誤差が出ないように修正
1.22・内部ライブラリを更新:UniVRM 0.61, MToon 3.4 にアップデート
VRM Folder Browser で初回サムネイル生成時にタイトルが空になることがあったので修正
1.21ライト(光源)の設定を追加
VRoidHubのグループの編集バーに「新規&追加」(新規にグループを作成し、モデルを追加)モードを追加
1.20・VRoidHubのグループデータのインポート/エクスポート機能を追加
・VRoidHubのグループのポップアップ(モデル詳細画面)と編集画面のグループ一覧で、登録されてるモデルの数を表示するように変更
・VRoidHubのグループのリスト内で先頭/最後へ移動する操作を追加
ログビュー(ロードやエラー、データ編集など直近30件表示)を追加
1.19・モーションの再生情報のフレーム表示の微調整(BVH, Presetのとき、最終フレームで停止するように修正)
・アプリサイズ削減・軽量化
1.18動画素材を360度・2D固定背景に利用できる機能を追加
音楽・モーションの再生情報(時間・フレーム)モニターを追加(巻き戻し・早送り・モーション同期のUIも追加)
モーション設定パネルにも再生中のフレームを表示するように変更
音楽の遅延再生設定パネルにもモーション同期ボタンを追加
ツールパッド系(小さいパネル)の表示状態を起動時に復元するように変更
BVHの再生速度の精度を向上(データパースでの精度落ちを見つけたので修正)
1.17.1・(PC)CamaraSettingが起動時に反映されてなかった不具合をFix
1.172D画像を背景(固定背景)にする機能を追加
3Dオブジェクトの配置パネル内:Scaleプリセット値の一部を inch(インチ)→m(メートル) 単位変換係数(0.0254, 0.254)に変更
1.16・1フレームのVMD(ポーズ)にも対応
VMDの再生設定(ループ/速度/回転/位置)パネルを追加
1.15VMDモーションの再生に対応 (※ただし、現時点では試験実装[Experimental])
(PC)mp3の再生に対応 (Android は元から再生可)
1.14・VRoidHubモデルの Model Property にも「ファイルサイズ」情報を追加
・床に「クリスタル円」「クリスタル(平)面」を追加
1.13VRoidHubの詳細パネル作者ごとのアートワークの一覧を追加(最新9件)
・VRoidHubの詳細パネルにも「Model Property」情報を追加
・Model Propertyパネルにローカルファイルのみ「ファイルサイズ」項目を追加
・Model Propertyパネルに「ノード数」(Node/GameObject)項目を追加
1.12・シーンLoadパネルにて、ダブルクリックで読み込み確認(オプション選択)を開けるように変更
・(PC)シーンLoadパネルにて、選択中シーンをマウスの進むボタンで読み込み確認(オプション選択)を開けるように、確認ダイアログにて進むボタンでロードできるように変更(進むボタン×2回で簡単にロードできる)
・その他パネル内の入力で Enterキー確定や Tabキー移動、プリセット値ボタンの追加などUIの操作性向上
・VRMFolderBrowserでフォルダアイコンから既存のパスを開いた時、パス表示が更新されなくなっていた不具合をFix
1.11モデルの詳細プロパティの表示機能(Model Property)を追加
・MakeAvatarモデルもブレンドシェイプの自動バインドに対応(基本的にJoy→Fun,Sorrow→Sorrowとなる)[※Experimental]
・TGAの読み込み(フルカラー,無圧縮のみ)に対応[360度,スカイドーム※Experimental]
・テンキーの機能反転キー(Ctrlキー)が効かなくなっていた不具合をFix
1.10内部ライブラリを更新(UniVRM0.55, VRoidSDK0.0.21)。GLTFでもアニメーションが使えるように。
・VRoidHubのタブを「All」→「Pickup」に変更
pixivサービスの利用規約・ガイドライン更新に合わせて、他者のモデルと自分のモデルの利用条件/UIの表示方法を変更
1.9色付きの空(Skybox)を3つ追加
・オートセーブを、シーンロード時には現在の状態を1度だけ保存するように変更(←素材を入れ替えるとオートセーブが働くため、シーンロード中はあまり意味のない連続保存が多かった)
1.8「桜の花びら」エフェクトを追加
「ファンタジー夜」の空(Skybox)を追加
・ミニパッドと設定パネルの表示順(重ね順)をクリックで前面に移動するように変更
1.7・(PC)カメラの第1キーと第2キーの動作を「Camera Setting」で別々に設定できるように変更
・(PC)カメラのジョイスティックの動作設定を追加&右スティックに対応
・(PC)ショートカットキーの一覧をヘルプの基本操作に追加
1.6・VRoidHubで「403 Forbidden」が出たとき、最新情報をダウンロードするように変更
・VRoidHubのAllタブでキャラが重複表示されていた不具合をFix
・VRM Folder Browserで「Cecil」のデフォルトタイトルのときはファイル名を表示するように変更(既にキャッシュされているものは一度ロードすれば更新されます)
FPSモニターを追加 (設定ボタン>下へスクロール>FPSモニター)
1.5カメラの位置と回転を保存/移動できる「Camera Switching」機能を追加
・(PC)右ドラッグを視点移動に変更(中ボタンドラッグもそのまま視点移動可)
パネルのロック状態を保持するように変更(ロックしたまま閉じた場合、ロックしたまま開ける)
1.4.1・特定のOS言語環境下において、BVHロードに失敗する不具合をFix
・日本語以外のOS言語環境下において、ヘルプがデフォルトで日本語になってしまう不具合をFix
1.4ブレンドシェイプのバインド(割り当て)を一時的に変更、または無効化することができる「BlendShape Binding」機能を追加
1.3・各ブレンドシェイプの値(Weight)に0が設定されている場合、除外するように変更
・特定のブレンドシェイプ設定間に競合があった場合、優先度の低い方を無効化するように変更(優先順位:Blink>Joy>Sorrow)
1.2プリセットステージに「Crystal Stage」を追加
360度画像をプリセットステージにも適用できるように変更
・環境光に反射光が入るように変更(GLB/GLTFなどが明るくなる:Unity2018以前のライティング設定を最新にアップデート)
・VRoidHubのリストでグループ追加時(選択状態)のとき「See more」ボタンを無効化するように変更(誤押下防止)
1.1・VRoidHubのセシル変身モデルでデフォルトのメタ情報の場合、VRoidHubの情報を優先するように変更
・VRoidHubパネルでハートを外すと一定条件下で次のリスト(「See more」)がリクエストされたままになる問題を一部Fix(アプリとブラウザで同時に操作すると、サーバとの不整合が起こるのはある意味仕様なので、なるべくリロードして情報を同期して下さい)
1.0・3DエンジンをUnity2019にアップグレード&システムアップデートしたことにより、スマホ対応がAndroid5.0(API21)以上に変更されました
プリセット曲に「Mirai(ミライ小町)」を追加
・プリセットモーション選択でリップシンクと音楽が自動変更されるオプション(リンクアイコン)を追加
・プリセット曲のブレンドシェイプの自動バインドを「セシル変身アプリ」にも対応させました(今まではVRoidのみ)
・プリセットステージに「Mirai Stage」を追加
・「雪の結晶」と「雨」エフェクトを追加(エフェクトパネルの配置も多少変更されてます)
・スカイボックス(空)に「不気味空」を追加
・GLTF で Fade モードを使っている素材が透過されてない問題をFix
・GLTF で Emission を使っている素材が表示されてなかった問題をFix
・Android版のみVRoidHubのキャッシュを10→5個に変更(10個だと結構ストレージ容量を喰うため)
・PC版もESCキー2回押しで終了するように変更

※その他、細かい変更点などは「補足説明」「バージョンによる差異について」にあります。






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